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日比谷公園内 自由の鐘










※平成28年2月PM12:30に 都議会議事堂応接室にて東京都議会議員山加議員により
関係者を通じて知事に陳情書を 提出しました。






日比谷公園内「自由の鐘」英文銘板

「自由の国」に住む「自由な国民」に献呈する

米国商工会議所会頭ダグラス・マッカーサー元帥の考案と
米国商工会議所会員の協力によって
ジョン・W・スナイダー米国財務長官が
仏国のパッカード社に第56号として製作を依頼した
「自由の鐘」を日本の皆さんへ寄贈する。

本品の寸法と音色は
米国独立宣言[1776]の際に高らかに鳴り響き
現在は米国ペンシルベニア州フィラデルフィア市の
国立独立記念館に所蔵されている。
世に名高い自由の鐘のものと同一である。
独立宣言以後、自由の鐘はもはや米国民だけではなく
人類全体によって自由の象徴とみなされている。

この鐘と向き合った者は皆
嘗ての米国憲法制定者たちがそうであったように
自由の得た全ての人々と共有できる「自由の原理」に
献身する機会を得ることであろう。

「日比谷自由の鐘修復募金委員会翻訳委員会」
翻訳者 大川健
(米国ハワイ州ハワイパシフィックユニバーシティ司法学部卒)


profile

  • 高田明(東京都板橋区区議会第37代副議長)

    ルーツ
  • 奈良県大和郡山市九条出身
    昭和16年4月5日生まれ(愛知県名古屋市中村区岩塚町)
  • 名古屋市立岩塚小学校
    名古屋市立御田中学校
    名古屋市私立東海高等学校卒
    中央大学法学部政治学科卒
  • 主な公的役員
             ・板橋区民健康保険運営協議会長代理 ・同中小企業振興公社評議員
             ・同都市計画審議会委員       ・同財産評価審議会委員
             ・同表彰審査会委員         ・青少年対策徳丸地区委員会顧問
             ・同板橋区監査委員         ・板橋区議会議員6期(34歳〜58歳)
             ・同議会会派幹事長         ・庁舎等建設特別委員長(区立文化会館建設)
             ・第37代区議会副議長        ・中央大学辞達クラブ事務局長
  • 主な海外視察
             ・アメリカ(ユーヨーク国際連合本部、ワシントンシティー、サンフランシスコ)
             ・中国(北京、上海、杭州、香港、マカオ)
             ・ヨーロッパ(ロンドン、アムステルダム、ローマ、パリ、デンマーク、ベルギー)
  • 主な実績
             ・全国初の高校進学ローンの創設
             ・中小企業振興公社の設立
             ・水害対策(雨水の都市型水害対策の推進)
             ・路線バス開通(東武練馬駅〜高島平 下赤塚駅〜高島平)        
  • 現安藤広重浮世絵美術館代表

日比谷公園内「自由の鐘」修復募金委員会(Hibiya Liberty Bell Assocition)

代表  高田 明

本部  東京都板橋区徳丸1-8-19

    安藤広重浮世絵美術館内
TEL  03-3935-1715

     03-3933-8884

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